リプロへの通院開始してからの治療費まとめ

こんにちは、リリリです(*’ω’*)

そういえばこの前、リプロに通院を始めてからの費用を計算してみました、、、ぶるぶる、、、
キロクとして残しておきます。

リプロダクションクリニック大阪には3月に初診をして、
2020/3-4 不育症・着床不全検査
2020/5  地元クリニックからの胚盤胞移管、移植周期開始→移植キャンセル
2020/6  第1回移植周期、胚盤胞移植
2020/7  移植陰性、ERPeak検査
ここまでの合計で、約70万でした_(:3」∠)_


そして、
2020/8  採卵周期開始  ☜いまココ
って感じですね<(_ _)>



実はお金の計算をして、急に不安になってしまい
その日の夜オットさんに話ながら、少し泣いてしまいました(・_;)

でもオットさんはいつも前向きに励ましてくれて、
「お金はかかってるけど、逆に考えてみるとリリリが正社員を辞めても
 そのくらいのお金を出せてるってことだよ。絶対に大丈夫。」
と言ってくれました。

確かに、正社員を去年の夏で辞めて、今は冬からパートをしています。
正社員を治療のために辞めると夫婦で決めた時に、
家計全般を大幅に見直しました。

スマホは格安SIMへ、保険を見直し不要なものは解約。
サブスク系も不要なものはすべて解約。ポイ活を始めて日用品の節約。

不安も大きかったですが、わたしがパートになってからも
家計を見直したおかげで貯金に手をつけることなく暮らせています。


リプロへ使った治療費と、私がパートを始めてからの給与額がほぼ同額でした。
このお金が貯金に回せていたら、、、と思ったりもしましたが
赤ちゃんを授かりたい、そのために確率の高い治療を頑張りたい。
と、夫婦で決めて進んでいる道です。
周りが羨ましくてたまらなくなるときもありますが、
これからも頑張っていこうと思います!!!

オットさんありがとう。
わたしはとりあえずパートをクビにならないようがんばります←


読んで下さった方がみえましたらありがとうございます:)

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